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横浜開港祭2022は混雑・渋滞は?駐車場はある?

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横浜開港祭2022はコロナで中止になるのか、延期になるのか気になりますよね。一昨年は中止、昨年は制限を設けての開催でした。なんと!横浜開港祭2022年は62日(木)開催が決定しました。しかも!シークレット花火も予定しているそうなのでワクワク楽しみですね。

では、この記事では、

  • 横浜開港祭2022駐車場はある?おすすめはどこ?
  • 横浜開港祭2022の交通規制はどこ?
  • 横浜開港祭2022の混雑・渋滞予想は?
  • 横浜開港祭2022の開催場所はどこ?

について紹介します。

横浜開港祭2022駐車場はある?おすすめはどこ?

横浜開港祭202は、専用駐車場はありません。ですので、会場周辺の有料駐車場を利用することになります。

公式サイトでも公共交通機関を推奨しているので、特別な理由がない場合は出来る限り電車を利用しましょう。

そして、会場周辺の道路は普段からも混んでいるので車で行くには不便だと思います。

 

そうはいっても車でしか行けない人もいますので、近隣おすすめの駐車場を紹介します。

1.臨海パーク駐車場

住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1
営業時間 8:00~21:00
収容台数 100台
料金 250円/30分※平日最大料金1,100円
特徴 花火の場所から最も近いが、一番混雑・渋滞する駐車場。

 

2.みなとみらい公共駐車場

住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1
営業時間 7:00~24:00
収容台数 1176台
料金 270円/30分※平日最大料金1,350円※休日最大料金1,850円
特徴 収容台数が多く最大料金が適用されるので、人気のパーキング。ただ混雑必須。

 

3.ランドマーク地下駐車場

住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2 みなとみらい2-2-1
営業時間 24時間
収容台数 1400台
料金 270円/30分
特徴 買い物額に応じて割引サービスあり。横浜観光も兼ねるのであればオススメ駐車場!

 

4.横浜三井ビルディング駐車場

住所 神奈川県横浜市西区高島1丁目1−1
営業時間 7:00~23:00
収容台数 151台
料金 土日祝
300円/30分(7:00~23:00)
100円/60分(23:00~7:00)※最大料金2,000円
特徴 横浜住まいの友人曰くオススメ駐車場!最大料金設定があり、混雑に巻き込まれないとのこと。

 

 

横浜開港祭2022の混雑・渋滞予想!

横浜開港祭2022の混雑・渋滞予想を見ていきましょう!

横浜開港祭2020は、コロナで中止、横浜開港祭2021は開催したものの、制限があり情報がありませんでした。

こちらの↓Twitterで混雑状況を載せていましたので参考までしてください。

横浜開港祭2022は、過去1番の混雑ではないと予想しています。理由は3つです。

  • ライブ配信もあるので自宅で見る人もいる
  • 横浜市18区のシークレット花火を見たいという方は現地ではなく、遠い場所から見る可能性がある
  • 開催される2022年6月2日(木)は、平日のため2019年の土日開催より少ない

という理由3つから、例年に比べて少ないと思います。

 

しかし、3年ぶりの花火ということで「現地で見たい!」という方は多いと思いますので、早めの行動、焦らずに行動しましょう。

 

 

横浜開港祭2022交通規制は?

横浜開港祭2022は、交通規制情報がまだ発表されていませんので、分かり次第追記します。

2019年はPDFに交通規制情報が載っていたので行く前に印刷してから行かれると分かりやすいと思います。

例年通りでしたら、国際橋(インターコンチネンタルホテル前からコスモワールドの観覧車に向かう橋)は歩行者が通行止めになるのでご注意ください。

 

横浜開港祭2022のおすすめの場所は?

今回3年ぶりの横浜開港祭2022。なんと3つおすすめな場所があります。

今年は、「特別クルーズ」が運航と、水上バス「シーバス」で特別クルーズ、レストラン船「ロイヤルウイング」があるそうです。海上から花火を見れるなんて素敵な日になりそうですよね(^^)/

船から見える花火は素敵すぎますが、気になる料金は・・・

「特別クルーズ」の料金は、食事付きプランで大人1万2千円前後

「シーバス」の料金は、大人5千円前後

「レストラン船」大人1万1千円前後

と、とてもリーズナブルではないでしょうか(^^)/

 

予約・問い合わせは・・・

ポートサービス電話045(671)7719

ロイヤルウイング電話045(662)6125(吉田 太一)

 

 

横浜開港祭2022の開催場所やお問い合わせ場所は?

横浜開港祭2022の開催は、202262日(木)です。なんと現地とオンライン配信、横浜市18区でシークレット花火を1分同時打ち上げ(19:5419:55の間)にされるということで、例年よりパワーアップして開催は嬉しいですよね。

そこで、まずは横浜開港祭2022の開催場所やお問い合わせはについて紹介します。

■開催日時:2022年6月2日(木)

■場所:臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺

■メイン会場:神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1

■メイン会場へのアクセス:

  • 横浜高速鉄道みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩5分
  • 横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島駅」より徒歩10分
  • JR京浜東北・根岸線「桜木町駅」より徒歩15分

■お問い合わせ:045-212-5511(横浜開港祭実行委員会 事務局)

 

横浜開港祭2022は中止?延期情報紹介!のまとめ

横浜開港祭2022が3年ぶりに開催ということで、胸が弾みますね(^^)/

平日なので現地へ行けない方もライブ配信がありますし、18区同時シークレット花火も楽しみすぎます。

是非、3年ぶりの開催なので楽しい思い出にしましょう。

\埼玉県の花火大会2022/

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